






少子高齢化が進み、防災・減災・環境/エネルギーへの配慮が問われる今日、
私たちはこれからの生活をより良くしていくためのターニングポイントに立たされています。
10年先の安心、20年先の環境、30年先の横浜を考えていかなければなりません。
ずっと住み続けたいと想うまち「横浜」。他の街の人々に住みたいと想われるまち「横浜」。
そんな豊かな未来へのキボウを、私たちは暮らし再生プロジェクトを通じで思い描いてゆきます。

省エネでお財布に優しく、エコで環境にやさしいまち。これは誰しものキボウですよね。暮らし再生プロジェクトでは、自然環境に配慮したまちづくりの推進や、エネルギー消費に配慮した設備の導入など、環境へのキボウを大切に取り組んでまいります。

横浜市脱温暖化モデル住宅推進事業
「みんなのエコプロジェクト」www.y-eco11.com
防災・減災への取組はもちろん、お子様にも、お年寄りにもやさしいまちであるために。暮らし再生プロジェクトでは福祉や教育、医療、介護など様々な面での安心・安全性に配慮し、誰しもが安心して健やかに暮らせるまちを思い描いてゆきます。
取組のイメージ ※出典:『横浜市住生活基本計画』
「環境に配慮した持続可能な住宅地モデルの構築」
横浜市は国から「環境未来都市」として選定されたまちのひとつでもあります。いわゆる環境問題だけに限らず、超高齢化社会に対応し、かつ、都市の創造性を発揮して活力を生み出す、バランスのとれた豊かな都市、すなわち「誰もが暮らしたいまち」「誰もが活力あるまち」をつくり出すことを目指しています。

私たちは暮らし再生プロジェクトを通して、「横浜」をもっと豊かに、そして誰もが愛するまち「横浜」を目指してキボウの再生に取り組んでまいります。
