DESIGN | デザイン

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気高く、奥深い、緑の私邸

開けた大空の下、低層の街並みが広がる富士見台。
      駅からは穏やかな住宅街が続き、フラットな道を歩いて約3分。富士の雄姿を望む風光明媚なこの地に、
      「クリオ富士見台ガーデンテラス」は誕生します。駅近でありながら、緑の潤いにも恵まれた住宅街の
      一角、邸宅がもつ成熟した上質の心地よさを纏う私邸の佇まい。いま、住み継がれる”緑の邸宅”が豊潤な時を刻みはじめます。

住み継がれる邸宅の品格を創出するために、個性豊かなマテリアルを厳選しました。上品な淡いベージュの45三丁タイルを基調に、建物を引き締める縦ラインのマリオンにはホワイトタイルを採用。時代に流されない洗練された外観デザインに仕上げました。また、エントランス周りには、和の伝統美が漂うダークブラウンのボーダータイルや日本邸宅の流れを汲む石畳風のタイル、木目調の縦格子を採用。深みのある多彩な邸宅の表情が息づいています。

1.外壁 : 45三丁タイル(45二丁タイル) 2.エントランス外構 : ボーダータイル 3.エントランスフレーム : 御影石 4.エントランス床 : タイル 5.エントランス床 : 洗い出しタイル 6.エントランスホール壁 : タイル

成熟した住宅街に、新たな風景を描く。

シャープで美しい2つの表情

メインバルコニー面にはガラスパネルを採用。伝統的なレジデンスの美しさにシャープでモダンなマテリアルが調和し、豊かな緑の植栽が優しい潤いを演出。駅方面から望む佇いと西側のエントランス面、それぞれ異なる表情が新しい邸宅を予感させます。

ゆるやかな緑の坂道を歩くアプローチ

敷地北側に向かってゆるやかに傾斜し、高台の開放感をもたらす住宅街の角地。坂道に沿って植樹された緑の並木とインターロッキングの歩道を歩くエントランスへのアプローチは、まさに穏やかな緑の私邸にふさわしいプロローグとなります。

芳醇な彩りと潤いに四季を感じる植栽。

シラカシやエゴノキ、シマトネリコなどの高木、目隠しの役目も果たすレッドロビン、ラベンダーやツツジなど、四季折々の多彩な樹木や花々などを敷地の外構や西側エントランス周り、中庭など至るところに植樹。自然の潤いや彩りを日々の暮らしの中で身近に感じられる植栽プランです。

※外観南西側完成予想CG/掲載の完成予想図は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。また周辺の建物等は省略しています。
※外観西側完成予想CG/掲載の完成予想図は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。また周辺の建物等は省略しています。
※現地7階相当からの南西側眺望写真(平成26年6月撮影)は現地7階相当から撮影したものにCG加工を加えたもので実際とは異なる場合がございます。また、眺望については将来に渡って保証されるものではありません。
※掲載の植栽写真はイメージ写真です。また植栽計画については変更になる場合があります。