今秋発売された4色の中でも、人気の2色。 #64はフレッシュなピュアピンク系なので、頬に丸く入れるガーリーな仕上げは定番的お奨めですが、こめかみにも丸く色づけると、顔のリフトアップ効果も出ます。また頬骨真下辺りから、耳の付け根、こめかみ、髪の生え際まで斜め上に入れれば、シャープな印象も。#66はほんのりピンクなので、思いっきり顔の余白にたっぷりと使ってOKです。(PR 山本香澄さん)
チークブラシよりやわらかいパウダーブラシを使用して、満遍なくテクスチュアをとります。頬にのせる際は、こめかみ線上にのせるのではなく、くるくると回しながら、頬全体につけることで、若々しく、しかも若すぎないメイクに仕上がります。(PR マネージャー 佐藤香恵さん)
広告使用色の01、甘いピンクが大人気。付属のブラシで頬に色をのせるときに、くるくると肌を磨くようにすればするほど、ツヤがアップします。ルースタイプのチークですが、コンパクトに入って持ち運びにも便利!(PR 曽我 雅代さん)
この秋のオススメは青みを帯びたピンクカラーのビューティパウダー、ブライアローズ。 マレフィセントのようにどこか小悪魔な女性を気取って。10月1日〜31日までの数量期間限定発売。(PRアシスタント 齋藤恵さん)
チーク、ハイライト、シェーディング、そしてこれらを自然になじませ、上質な肌へ導くパーフェクティングカラーの4色をファウンデイションの色調に合わせて6種配置。パレット1つで誰でも簡単に透明感あふれる顔立ち美人が完成します。チーク→ハイライト→シェーディングの順に塗布し、最後に「パーフェクティングカラー」でチークを囲うようになじませ、肌と一体化させます。また毛穴やくすみが気になるところにもパーフェクティングカラーを塗布することでカバーでき、美肌感を際立たせることができます。 (広報担当 志田博美さん)
人気色は、4013、4024、4023。その中でも、今最もオススメなのは、4024。肌色のチークですが、肌の質感をほんのりマットに整えてくれます。マットチークのベースに使うとじわっときれいにぼかせ、単体で化粧直しにも使えます。(PR 馬木史子さん)
YSLのファッションと完全なまでにリンクした限定のフェイスパレットは、つける姿もエレガント。顔全体のハイライトとしてはもちろん、アイシャドーにもお使いいただけます。(AD/PRマネージャー 石井利代子さん)
色微調整効果「セルフ アダプティング ピグメント」配合で、それぞれの肌のトーンに合わせた自然な表情を演出します。ピンクとオークルのブレンド具合でチークだけでなく自然なシェーディングにも!(AD/PRマネージャー 石井利代子さん)
2種類のオイル配合で心地よいフィット感を実現。さらにナイロンパウダーが余分な皮脂を吸収し、美しい仕上がりをキープ!102トゥルー ローズは、笑った時に上がる頬部分の中央から目尻の横までを強調して、ハッピー感のある仕上がりに。205ハニーは、笑った時に上がる頬部分の中央から骨格に沿って横にのばすと、上品感のある仕上がりに。(ロレアル パリ PR担当さん)
リニューアル第2弾のポンポンチークは頬に魔法を吹き込むニュアンスピンク、全6色展開。ポンポンするだけで簡単にメイクができ、立体的な印象を引き出しながら小顔効果も叶えます。(PR担当 御殿谷りえさん)
@cosmeでもご好評いただいている人気のクリームチークから新色が発売になります。新色は、既存で1番青みの強い、ヴィヴィットなピンクです。確信犯的ガーリーほっぺになれ、これから増えていくイベントに合わせて、かわいさ全開アピールできる1色です。ほっぺにまあるく入れるのがおすすめ!!(PR 遠藤やよいさん)
微粒子パウダーがさらっとなじんで自然な仕上がり。肌なじみの良いコーラル色で明るい表情になり、夕方になってもお疲れ顔にみせません。目元や口元にポイントを置いたメイクにぴったりです!(PR 鹿野 亜梨紗さん)
つけたての発色と質感が長持ちする、大人気ねり状チークから、待望の新色が登場!自然にほんのり上気したようなほほになり、大人っぽいのにどこかかわいらしい印象に。パウダーチークの下地として使うとより長持ちします。(PR 鹿野 亜梨紗さん)
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